”かわつ健康の日”    主催:川津地区社会福祉協議会 共催:健康まつえ21川津推進隊
笠無自治会のみなさまへふるさとウォーク”川虎(かっぱ)のふるさとまち歩き”  平成25年11月23日
 

今年のかわつ健康ウォーキングは川津ふるさとマップで紹介されている中の「川虎のふるさと水草川(朝酌川)」
コースが選ばれました。出発点となる百足場橋から海崎橋の9つの橋を眺めながら、秋の川辺を散策しました。
この時期のウォーキングは、まもなく到来する寒い冬のウオーミングアップになり天気もよく沢山のみなさんの参加がありました。
順路・公民館出発9時30分・百足橋・楽山橋・橋本大橋・加羅加羅橋・宮尾橋・学園橋・嵩見橋・嵩見大橋・海崎橋・復路:海崎橋・公民館
出発前正しいウォーキングについて吉岡講師から準備運動と説明があり。
冬の健康管理について松江市佐藤保健師のお話がありました。
ウオーキング終了後公民館職員さんからの熱いぶた汁などのサービスがあり楽しいふるさとまち歩きが終了しました。


 

 

ウォーキングのすすめすべての人が健康で明るく生きがいを持って生活するためには、日頃の健康づくりが欠かせません。
健康づくりには「栄養」「運動」「休養」であると言われていますが、この「運動」の中でもウォーキングは健康づくりとして最適です。
ウォーキングの目的
○ 運動不足が引き起こす高血圧 糖尿病などの生活習慣病や肥満、疲れやすさ、動悸、息切れ、肩こり、腰痛などに
は止めをかけなければいけません。
○ 高齢者の日常生活活動能力の中で比較的早期から低下するのは歩行や起居などのいどうどうさに関わる能力です。
○ 日常生活においてウオーキングを積極的に行うことは、日常生活動作障害に対する初期予防(転倒予防など)として有効です。
○ 人間が歩かず、運動もしないで寝たきりでいると2週間から3週間くらいで、心臓をはじめ体の機能はすっかり衰えてしまいます。
○ ウォーキングなどのごく普通の身体運動であっても、直接的に足腰を衰えさせないというだけでなく、内蔵の機能を落とさせない
重要な鍵になっています。
○ 運動をすれば体内にたくさんの酸素を取り入れることができるので、大脳にもたっぷり酸素が送られます。
○ 酸素が供給されても、脳の神経細胞が活発になれば、脳細胞の減少や退化を防いで、大脳の働きも活性化されます。
○ 人が運動することによる情報は、大脳を刺激して廊下の防止に役立ちます。
 

 

 

 

 

この朝酌川は昔は水草川と呼ばれ川虎(かわこ)が住んでいたという昔のことにくわしい高齢の人の話があります。

川虎(かわこ)はかっぱとも呼ばれいたそうです。



以下工事中です
 

 

 





 



 







 




笠無自治会10組付近です。海先橋から見たところです。
 

 

 

 

 
冬の健康管理について松江市佐藤保健師のお話がありました。





熱いぶた汁などのサービスがあり楽しいふるさとまち歩きが終了しました。
 
ウォーキング終了最後の挨拶です。

・・・・・・・・・・・・・次のぺージへ・・・・・・・・・・

 pe-zi top

しまね観光ナビ 奥出雲大橋川津店  有限会社フォルム   陶 風 舎 湖畔木芸  三原歯科クリニック   千鳥福祉会   ヘアーサロンながの 生三味  まちのお助け隊 松江だんだん観光 松江観光物語  しまね伝承会 webmagic
 平成20年4月1日・45 笠無自治会

【笠無自治会】
 ホームページURL --- http://kasanasi.jp/
■ メールアドレス--- kasanasi637@gmail.com

 笠無自治会 最終更新日:2016年