安全対策 45笠無自治会ホームページ  平成20年4月1日発足(世帯数 91) 隣保数 10   2014年12月現在
住みよい地域を目指して笠無自治会
家庭でできる地震防災対策私たちの住むこの地域は平成20年4月新しく笠無自治会を発足させ22世帯でスタートしました.6年目の現在90世帯まで増えてまいりましたサイト管理人。小早川正行
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防災情報消防災害情報PM25について

平成24年度 松江市防災訓練(川津地区)
●日 時 平成24年10月14日(日曜日)午前8時30分 ●場所川津公民館
訓練内容

(1)川津地区災害対策本部設置・運営訓練
(2)避難所開設訓練
(3)避難誘導訓練(各町内・自治会の訓練参加)
(4)防災公演(気象について)講師松江気象台
●当日笠無自治会から防災担当者ほか2名合計3名参加します。
笠無自治会ホームページ    2012年9月1日防災の日
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松江市町内会自治会応援ブログに笠無自治会が紹介されています。タイトルはすべての世帯に市報の配布と
HPの活用です。自由にコメントできますのでアクセスしてみてコメントしてください。

管内災害情報テレホンサービス災害情報案内(0852-24-9933)
笠無自治会加入世帯数平成26年12月現在 94世帯 隣保数 10

管内災害情報テレホンサービス災害情報案内(0852-24-9933)
平成25年12月1日現在自治会加入世帯 90 隣保数10組





自主防災組織はなぜ必要でしょうか
大地震のような規模の災害の時は、交通網の寸断、通信手段の混乱同時多発の火災など、すぐには消防や警察などの救援が
得られない可能性があります。そんな時逃げ惑うのではなく、被害の拡大を防ぎ、命を守るために活動することが重要です。
そしてその活動も1人一人がバラバラになるよりも組織として集約された力で協力するほうがはるかに有効です。
また組織的な備えの方が、災害発生時の対応の立ち上がりも素早く被害を食い止める力もますことになります。
日頃から近隣の人々の交流を深め、万一の災害に対してみんなで力を合わせる組織が必要です。
災害からみんなの命を守る

自主防災組織
松江市は今年に入って各町内で自主防災組織を作って欲しいと言ってきました。川津地区ではまだ正式な防災組織は
一つもないようです、最近になって2箇所の町内が自主防災組織を作りましょうと検討しているようです。
いずれも10数世帯の小さな町内のようです。自主防災組織とは災害が発生した時被害を最小限に抑えるには、
まず私たちの日常的な備や自主的な防災に対する備えが一番大切と思います。
私たちの住むこの地域は山崩れや水害の心配はほとんどありません、
しかし思わぬ風水害や地震などの災害から、生命、財産、わが家わが町を守るためまず、
はじめにそれぞれ自分の家の家族で話し合い家族同士の連絡をどうするか話し合い、
自分の家の地震対策はどうなっているか、高いところからものが落ちてこないか
大きなタンス等ひっくり返るようなことはないか、地震が起きた時家の中のどこに逃げるか、
消火器等使い方は大丈夫か
小さい子供や病人をどうするか考え普段から話し合うのがまずイの一番です。
そして各組各地域のまとまった力助け合いが自主防災組織だと思います。
このまとまった力と地域の方々の意思意気込みと協力によって作られるものです。
この地域に住む私たち自身が自発的に自分たちの住む地域は自分たちで守る心構えが地域防災組織だと思います。
 
  3月10日土曜日午後2時より川津公民館において防災訓練が行われます都合のつく方参加ください。

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 春の火災予防運動の実施について
足立公民館長の災害に対する説明です

足立公民館長自ら参加です。
地震がき たら
本庁 防災安全部 防災安全課 TEL 55-5115

まずわが身の安全を図れ
 ケガをしたら火の始末や避難がおくれてしまいます。家具の転倒や落下物には充分な対策を。
無理して火の始末をしない
 無理して火を消しに行くと、調理器具が落ちてきてやけどなどをしたりするので、揺れが収まるまで待ちましょう。
非常出口を確保する  
災害が起ったらすぐに通報を
本庁 防災安全部 防災安全課 TEL 55-5115
消防署 TEL 119 / 警察署 TEL 110
各支所 地域振興課

 人命や財産にかかわる災害が発生したとき、または発生しそうなときは、ただちに消防署や警察署へ通報してください。
 また、これ以外の小規模な災害については、市役所の下記担当課または、各支所地域振興課へ連絡してください。状況により応急措置、指導助言、復旧工事や被災証明の発行の必要な調査等を行います。
正確な情報収集を
 日ごろから災害への備えを万全にし、いざというときあわてず、適切に行動できるようにしておくことが何より大切です。
 市では、災害対策本部等を設置し、広報車などで注意を呼びかけます。市民の皆さんはテレビやラジオ、気象台の気象情報(TEL 177)等で正確な情報を入手し、デマなどに惑わされないようにしてください。
 特に、気象台が過去のデータや自然条件を考慮して発表する気象情報は、災害時には大切な情報源になります。軽視せず、細心の注意を払いましょう。
注意報・・・・・災害発生の可能性があり、避難の心構えが必要
警  報・・・・・大きな災害発生の危険性があり、具体的な避難準備が必要
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【笠無自治会】
■所在地:690-0822 島根県松江市下東川津町11-4
■電話:0852-23-2912(代表)|FAX:0852-23-2912
■Eメール:kasanasi637@gmail.com
URL・・・・・・:http://kasanasi.jp/
45笠無自治会最終更新日:20177,1
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